〔青年海外協力隊〕隠れ天下りを年度内退職
山本:あぁ、そうか、そうか、 エイズ対策って職種が、青年海外協力隊であるんだよね。
山本:あれと一緒にでるわけだ。
去年(2006年)、青年海外協力隊(で派遣されている人たち)に エイズ知識のアンケート調査を鈴木先生は僕らが2年に上がる時、青年海外協力隊の一員として紛争地帯に英語を教えに行きました。
今はどうしているかわかりません。
彼こそ、僕が心から「先生」と呼べるたった一人の人間であったと思います。
僕はあんな大人になりたい。
青年海外協力隊の説明会のあとはOB、OGの方を囲んでの懇親会です。
OB、OGの方の手作りのウズベキスタンの煮込み料理やアフリカのブルキナファソという国の炊き込みご飯などがテーブルに並びました。
皆さん美味しそうに食べています。
by中村春日井は青年海外協力隊でパプアへ2年間ほど行く。
意味のある大変な仕事だ。
「仕事」は必ず循環し、自分に還ってくる。
彼はまだそのことを実感できずにいるが、パプアでは理解し実感できるかもしれない。
そう。
日本語教師の経験のない方の最初のチャレンジとして、、ここはお勧めかも? 日給などの手当もつかないので、青年海外協力隊とは違ってホントに自力で何でもやっていきたい!という人に向いているんじゃないかと思います。
ホームページ を見てみました。
青年海外協力隊で知られる「国際協力機構」(JICA)もヒドい。
「東京・麹町にそびえ立つ家賃28億円のJICA本部ビルに潜入して驚きました。
何と、すし屋を招いて、臨時すし屋台を 設置していたのです。